恋するクッキー

そんな話をしていると

バタンとドアがしまるおとがした
真愛先輩が帰ったのだろう

ふぁ

眠い…私は眠い目を擦りながら

時計を見た。

時計は1時を指していた

1時かー

時間たつの早いね…

「もうこんなじかんか明日テストだし寝るか!」

健吾どーすんだろ

「そうだねっ健吾はどーすんの?」

かえんのかな

「蓮斗の部屋借りる」

って笑いながら答えた

「きっとお兄ちゃん驚くよ」

笑いながら答えると

「だろうな笑っじゃあまた明日なお休み」

私の頭をポンポンとして隣の部屋にいった

ドキッ


まただ