ツンデレ

私はあいつの挑発に乗ってしまい







口にコーラを入れて







彼の唇てと…………






.......__くっつけた








「んっ!」








「っっっ..........うめー………」









口移しが終わったと思いきや










私達の口は一向に離れようとしない













私は必死に残っている力で





彼の胸板を叩く














「んっっっ………ぁあんっ…___」












どんどん深くなっていくキス














もう、頭が真っ白。











何もかんがえられない












「くちゅ...」







舌ってこんなにも気持ちインだね










私はそんな冷静なことを考えていた