するとめあは俺の胸を思いっきり押して、上半身を起こしてはぁはぁと肩で息をした。 俺は優雅に腕で頭を支えながらその様子を見物する。 「めあおはよ♬」 「はぁ…バカ」 …なんか睨まれたし。 まぁそんなめあも可愛いけど♬