甘々!?危険な男子校LIFE ♡



「…セーフ?」


教室には以外とたくさんの生徒がいた。


「先生いなくてよかったねー!」


未来は私の席まで導いてくれる。


おかげで、他の男子生徒に触られることはなかった。


「遅いぞ…。」


席に着いていた、響にそう言われ私は笑うことしかできない。