リリス「........」 一輝「リリス?」 リリス「............」 一輝「リリス大丈夫か?!」 リリス「.............」 リリスは急に立ち止り 何も言わなかった リリスの目はつくられた ビー玉の様に光が無かった 俺はリリスの肩をつかみ 体を揺する 一輝「おい!?」 リリス「........ぁ」 一輝「大丈夫か?!」 リリス「だぃ...じょぅ....ぶ」 一輝「本当か?!」 リリス「!?」 リリスは何かを思い出した様に 目を覚ます やっとリリスの目に光が戻った