【続*短編】先生の甘いカラダ

「もぉ、先生ドSっ!!」




「ははは。でも、お前嫌だって言っときながら、あんま抵抗しなかったじゃん」




「あれはっ」



「そういうことを、体は正直って言うんだな」



「なっ……。先生のバカーーーー!!」




いつまでも



いつでも




甘い



先生でいてね。









【END】