優「こんにちはー!椿くーん!!」

椿「おお!優也か!!…………柚姫!?」

廉「椿君……あの……俺……」

椿「とりあえずあがって!」

優・廉「お邪魔します!!」

柚姫をそっと寝かせると椿君がお茶を出してくれた。

椿「今日はさ桜姫の所に行くって聞いてたんだけど……」

優「帰りにあってさ……」

椿「そおなのか……しばらくは1人にさせない方がいいな!」

廉「椿くん……あの……」

柚「………っん…お兄ちゃん……?優也?……矢口くん……?」