「はい、おまたせ」
弥夜はチーズケーキとコーヒーを持って、
リビングへ戻って来た。
「はい、どうぞ」
「おお、ありが・・・」
弥夜が柊哉の前にチーズケーキとコーヒーを置いた、
その時。
キャミソールの大きく開いた胸元から
胸の谷間とピンク色のブラが見えた。
んんっ! なっ、ななっ・・・
柊哉は慌てて、弥夜から顔を背けた。
「んっ!? どうしたの?」
「えっ!? い、いや、なんでもない・・・」
弥夜の顔を見れないまま、
柊哉はコーヒーカップに手を伸ばす。
何見てんねん俺は!
友達の胸元見るなんて、しかもそれに反応してまうなんて、ホンマ最低や!
「柊哉? また顔真っ赤やで?
ホンマにどうしたん?」
「ええっ!? いや、なんでもない!
今日は暑いからなぁ~・・・」
「そう?」
ホンマに熱い!
胸も顔も熱くておかしくなりそうや。
弥夜はチーズケーキとコーヒーを持って、
リビングへ戻って来た。
「はい、どうぞ」
「おお、ありが・・・」
弥夜が柊哉の前にチーズケーキとコーヒーを置いた、
その時。
キャミソールの大きく開いた胸元から
胸の谷間とピンク色のブラが見えた。
んんっ! なっ、ななっ・・・
柊哉は慌てて、弥夜から顔を背けた。
「んっ!? どうしたの?」
「えっ!? い、いや、なんでもない・・・」
弥夜の顔を見れないまま、
柊哉はコーヒーカップに手を伸ばす。
何見てんねん俺は!
友達の胸元見るなんて、しかもそれに反応してまうなんて、ホンマ最低や!
「柊哉? また顔真っ赤やで?
ホンマにどうしたん?」
「ええっ!? いや、なんでもない!
今日は暑いからなぁ~・・・」
「そう?」
ホンマに熱い!
胸も顔も熱くておかしくなりそうや。


