「さぁ、入って。」
「えっ!? ああ・・・」
って、おいおい。
このまま家におってええんか?
マズいよな?
「ちょっと鞄置いて来るから、
ソファーに座っといて」
「お、おう」
俺は三人掛けのソファーに腰掛けた。
家に、密室に男と女が二人っきり・・・
どうする? 帰った方がええか?
でもチーズケーキあるしなぁ・・・
まぁ、俺と弥夜やし、
何かあるわけじゃないしな、大丈夫か。
柊哉はそう一人納得し、帰らないことにした。
というより、チーズケーキを選んだのだ。
「お待たせ。 じゃあ先にお茶にしようか?」
「おおっ、そうや・・・!?」
俺はリビングに戻って来た弥夜の姿に驚いた。
キャミソールにデニムのミニスカート、
とても露出度の高い服に着替えていたからだ。
「えっ!? ああ・・・」
って、おいおい。
このまま家におってええんか?
マズいよな?
「ちょっと鞄置いて来るから、
ソファーに座っといて」
「お、おう」
俺は三人掛けのソファーに腰掛けた。
家に、密室に男と女が二人っきり・・・
どうする? 帰った方がええか?
でもチーズケーキあるしなぁ・・・
まぁ、俺と弥夜やし、
何かあるわけじゃないしな、大丈夫か。
柊哉はそう一人納得し、帰らないことにした。
というより、チーズケーキを選んだのだ。
「お待たせ。 じゃあ先にお茶にしようか?」
「おおっ、そうや・・・!?」
俺はリビングに戻って来た弥夜の姿に驚いた。
キャミソールにデニムのミニスカート、
とても露出度の高い服に着替えていたからだ。


