「・・・っ//」 「ばか!こんなこと言わせんなよっ///」 顔赤くなってる。 ちょっと可愛かったりね。 その後、私は結局送ってもらった。 すごく気まずかったけどね… だって会話が続かないんだもん。 そんなこんなでもう家に着いた 「じゃあな。」 「う、うん。ありがと!!//」 「おう」 ニコッて笑って帰って行った。 玄関に入ってそっこー自分の部屋のベッドにダイブ! 「はぁ・・・」