〜〜〜 食事も終わり、雑談をしている頃。 「莉子、涼くん。 もう家に帰りましょう。あなた達は 同じ家だから、2人で帰りなさいね。」 「え…?ママ?」 「おほほ、じゃあ涼、家まで案内してあげてね。」 おいまて新崎・妻。おほほじゃねぇよ。 ママも。置いてくの? 会うだけっつったじゃん!