「里花、うちも大好き!!」
っと言って、里花と抱き合う由美。
『由美のお父さんが好き』って言ったこと、
(いやいや、言ってませんよ…? by作者)
気付いていないね…
まあ、由美、里花に弱いから、
すぐ里花になんかしちゃうんだよね…
「瑠香、瑠香も大好きだよ~!!」
「由美も大好きだよ~!!」
はぁ、まあありがとう…
でも、そういうと、二人がなんか言ってきそうだから、
「うちも好きだよー(棒)」
って言っといた。
そうしたら、由美が、
「あー!!でも、瑠香は、
誠くんだもんね~♪♪」
と言った。
顔が赤くなるのを感じ、
「まっ誠は、そのー、違うの…」
と、すぐに否定した。
「耳まで真っ赤なのに、否定されてもね…」
えっ、そんなに真っ赤!?
っと言って、里花と抱き合う由美。
『由美のお父さんが好き』って言ったこと、
(いやいや、言ってませんよ…? by作者)
気付いていないね…
まあ、由美、里花に弱いから、
すぐ里花になんかしちゃうんだよね…
「瑠香、瑠香も大好きだよ~!!」
「由美も大好きだよ~!!」
はぁ、まあありがとう…
でも、そういうと、二人がなんか言ってきそうだから、
「うちも好きだよー(棒)」
って言っといた。
そうしたら、由美が、
「あー!!でも、瑠香は、
誠くんだもんね~♪♪」
と言った。
顔が赤くなるのを感じ、
「まっ誠は、そのー、違うの…」
と、すぐに否定した。
「耳まで真っ赤なのに、否定されてもね…」
えっ、そんなに真っ赤!?
