「はいはい、もう笑ってないで!
写真、撮るよー!!」
由美の声によって、
横に並んだ私と里花。
「じゃあさー、誰が真ん中にするー?」
「そりゃー、
あなたに決まってるでしょ、
由美ー!!」
「そうだよ!!
今日は、由美の誕生日なんだからー!」
里花の言葉にはっとする。
そういえば、そうじゃん!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(って忘れてたんかーい笑笑
いけないなぁ〜 by作者)
(何か言いましたか?(怒) by瑠香)
(いえ、なんでもありません...
[瑠香、恐いよー(涙)] by作者)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
写真、撮るよー!!」
由美の声によって、
横に並んだ私と里花。
「じゃあさー、誰が真ん中にするー?」
「そりゃー、
あなたに決まってるでしょ、
由美ー!!」
「そうだよ!!
今日は、由美の誕生日なんだからー!」
里花の言葉にはっとする。
そういえば、そうじゃん!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(って忘れてたんかーい笑笑
いけないなぁ〜 by作者)
(何か言いましたか?(怒) by瑠香)
(いえ、なんでもありません...
[瑠香、恐いよー(涙)] by作者)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
