「あー、誰におみやげ買っていかなきゃ
いけないんだっけ?」
そう、私が言うと、里花が、
「誠くんとか由美のお母さんとか...」
と言ってくれた。
ご親切にありがとー
すると、由美が
「あー、うちのお母さんにはいいよ〜
確か『おみやげはいらないからね〜』って
言ってたから~」
うんうん、じゃあ、誠だけでいいかなぁ?
「あー、でも、いろいろお世話になってる看護師さんに渡そうかなぁ~」
由美…いいじゃん、それ!!
「それいいね~♪♪」
私はすぐに賛成した。
「私もいいと思うよ~♪♪」
続いて里花も賛成したので、
結局買うことにした。
いけないんだっけ?」
そう、私が言うと、里花が、
「誠くんとか由美のお母さんとか...」
と言ってくれた。
ご親切にありがとー
すると、由美が
「あー、うちのお母さんにはいいよ〜
確か『おみやげはいらないからね〜』って
言ってたから~」
うんうん、じゃあ、誠だけでいいかなぁ?
「あー、でも、いろいろお世話になってる看護師さんに渡そうかなぁ~」
由美…いいじゃん、それ!!
「それいいね~♪♪」
私はすぐに賛成した。
「私もいいと思うよ~♪♪」
続いて里花も賛成したので、
結局買うことにした。
