第2ボタン





そんなこんなで
あっとゆーまに夜になってしまった。




1人は危ないからと
家まで送ってくれた。




やっぱり浩さんは優しい。




どの女の子にもそうなのかな?




だとしたら少し寂しいな…




でも浩さんらしいな。




なんて考えながら
私は眠りについた。