冷「この宿に露天風呂があるらしいから入ってくる。」 雷「…………俺も行こう。」 冷「雷斗、露天風呂好きなのか?」 雷斗は煙管を懐になおし、立ち上がる 雷「………さぁな。」 雷斗は通りすぎる際、私の頭をポンと撫でて行った ………変な雷斗