ったくっっ!! 月「さてと。じゃあ、俺は帰るな。 冷音、お前の家は神崎組だからな。 その事を忘れるなよ。」 冷「(クスッ ぅん。」 月「っっ///// あぁ。(ニコ」 冷音の頭撫でんじゃねぇよ ったく 狼「親父。帰るんならさっさと帰れよ。」 月「あぁ。じゃあな!」 親父は冷音に軽くキスをすると、屋上を出て行った