達也side○o。. 「達也?、、、」 もしかして… えみ!? 「やっぱ、達也じゃん♪ お久しぶり~」 俺の後ろにいたのはえみじゃなくて 幼なじみの美香だった 「美香… 」 そう、言った途端に 美香は俺に抱きついてきた