眼鏡の裏

隆「悪りぃ。とまんなかった、大丈夫か?」

葡優花の喘ぎ声?で我にもどった俺は

葡優花に聞いた。

そーすると…

葡「やめないでぇ…。」

思いもよらない言葉に俺は

変な声をだしてしまった。

隆「へ?は?おまっ、何ゆってんだ?そんな顔でそんな事言われたら本当に俺のとまんなくなるぞ?」

葡「いいよ。」

隆「は?」

葡「壱川君なら…いいよ。」