眼鏡の裏

私の膝がガクッと力がはいらなくなり

そのまましゃがみこもうとしても

壱川君に体を支えられ

またキスをされた。

葡「んっ…ぁ……ふぅ…。」

私のものとは思えない

甘い声がでてくる。