眼鏡の裏

隆「よしっ、教室行くぞっ!//」

葡「うん///」


「ガラッ」

私達は教室のドアをあけた。

「…………!?」

クラスのみんなからの視線がささる。

え、何で?まだ休み時間なのに…?

「あのー、誰っすか?」

1人の男子が私にゆった。

葡「神崎葡優花だけど?」

「えっ、神崎?」

「あの地味眼鏡の?」

「え、嘘だろ?」

教室で信じられないとゆぅような言葉が飛び交っている。