眼鏡の裏

隆「おぃっ、その辺にしとけ。」

「りゅっ、隆雅君!」

「きゃっ、隆雅君。」

「何でここに、隆雅君が?」

「え、何で?」

隆「黙れ。なんでもいいだろ?」

「そっ、そうだけど。」

隆「おぃっ、行くぞ。おいっ、…葡優花?」

葡「えっ、あぁ ごめんね?気づかなかった。」

隆「じゃぁおまぇらもうこいつにいらねぇ事すんじゃねぇぞ。」