眼鏡の裏

雷「おぃっ、葡優花行こうぜ?」

葡「もぅ場所もわかったし1人で行けるよ。」

雷「良いじゃねぇか、行こうぜ?」

葡「やだっ、1人で行きたいの。」

蓮「はっ、雷雅振られてやんの。」

雷「うっせぇよ!」

蓮「ざまぁねぇな。」

雷「黙れ。ってか葡優花どうしたんだ?反抗期か?もぅそんな年なのか?」

葡「ちがうよっ、ただ1人で行きたいだけなのっ。」