運命なのか、奇跡なのか。

わたし達は二人で一緒に部屋を出た。

ってゆうか、引っ張っていってもらった。


私がまた迷子になるからって。


私達四人は、投票者に声をかける。


んで、その間に男子の部があるみたい。


あー、


みたい!


みたいけどさ、