闇を持った少女×神雷

舜side


今日も普通の1日だった。


朝から天気もよくて、なにがあるというわけもないてだ空虚な空


俺はいつものように仲間とばかやって笑っていた。




今日と言う日が俺らにとって運命を帰る日になるなんて思いもしなかった。