どれくらいたっただろうか? 気づいたら私は公園に来ていた、 昔、両親と来ていた懐かしい公園。 ブランコに座って、これからのことを考えた。 どうしたら、いいんだろうか、 私は帰る家をなくした。 もぉ、どおでもいいんだ。 こんなことなら、もぉ死んでしまっと方がましなのかもしれない いつの間にか降っていた雨が強くなっている、 このまま、両親のところに行けたらなぁ…