やっぱさ
こういう風に言ってもらえると、今まで頑張ってよかったって思えるんだよ
自分のしてきたことが無駄じゃなかったって
真迩「ほら桜、泣くなや。な?
まだサプライズは終わってへんで?」
その言葉に顔を上げる
まだサプライズは終わってない…?
爽「お待たせ~!」
不思議に思ってると、爽と拓斗があるものを運んできた
桜「ケーキ…!」
しかも、これって手作り…?
爽「じゃじゃーん!
誕生日ケーキ!
しかも手作りだよ♪
幹部たちで作りました!」
桜「すごい…」
思わずケーキに近寄ってまじまじと見る
デコレーションがすごく綺麗
それにめっちゃ手がこんでる
こういう風に言ってもらえると、今まで頑張ってよかったって思えるんだよ
自分のしてきたことが無駄じゃなかったって
真迩「ほら桜、泣くなや。な?
まだサプライズは終わってへんで?」
その言葉に顔を上げる
まだサプライズは終わってない…?
爽「お待たせ~!」
不思議に思ってると、爽と拓斗があるものを運んできた
桜「ケーキ…!」
しかも、これって手作り…?
爽「じゃじゃーん!
誕生日ケーキ!
しかも手作りだよ♪
幹部たちで作りました!」
桜「すごい…」
思わずケーキに近寄ってまじまじと見る
デコレーションがすごく綺麗
それにめっちゃ手がこんでる

