それから2組目、3組目と進み―――
全ての組が終わったころにはみんな笑い死にそうになってた
桜「…っ…も…むり…」
陸「…あいつら…バカだろ…」
蓮「りく…もうそろそろ…じゃ…ないのか…?」
陸「あ…そうだ…んじゃ俺…ちょっと…ぬけるわ…」
そういうと、フラフラした足取りで陸がどこかへ行った
しばらくして皆の笑いがおさまったら、司会4人が出てきた
隼人「これはずいぶん盛り上がりましたね~」
空「ほんとヤバかったな。
下手したら笑い死ぬんじゃね?」
爽「え~でも、シナリオ通り行かなかったよ?」
真迩「見てるこっちはそれでもいいんや!」
爽「うーん…いまいち分かんないけどいっか!
それじゃあ第二部始めましょー!」
空「じゃあ第二部は誰にひいてもらおっかな~?」
真迩「せやな~。そんじゃ、楓!」
楓「僕~?」
はぁ、と溜息をついて楓が前へ出る
全ての組が終わったころにはみんな笑い死にそうになってた
桜「…っ…も…むり…」
陸「…あいつら…バカだろ…」
蓮「りく…もうそろそろ…じゃ…ないのか…?」
陸「あ…そうだ…んじゃ俺…ちょっと…ぬけるわ…」
そういうと、フラフラした足取りで陸がどこかへ行った
しばらくして皆の笑いがおさまったら、司会4人が出てきた
隼人「これはずいぶん盛り上がりましたね~」
空「ほんとヤバかったな。
下手したら笑い死ぬんじゃね?」
爽「え~でも、シナリオ通り行かなかったよ?」
真迩「見てるこっちはそれでもいいんや!」
爽「うーん…いまいち分かんないけどいっか!
それじゃあ第二部始めましょー!」
空「じゃあ第二部は誰にひいてもらおっかな~?」
真迩「せやな~。そんじゃ、楓!」
楓「僕~?」
はぁ、と溜息をついて楓が前へ出る

