爽なんかは
爽「え、僕司会者なのにお笑いするの!?」
真迩「当たり前や!ほら、いったいった!」
と驚きつつ真迩さんに追い出され裏へ行った
隼人「ちなみに発表順番はさっきの一組目からな!
それじゃあこっちは5分間ゆっくりどーぞ」
隼人の司会でこっちは5分間休憩に入る
桜「あ~当たらなくてよかった~」
楓「だよね。でも見るの楽しみ♪」
やはり自然とみんな集まってきて、
いつものメンバーでお喋りする
桜「さっきから時間気にしてるけど何かあるの?」
さっきから時計をちらちらみてる陸が気になって質問する
陸「ん?まぁな。ちょっと野暮用」
陸が野暮用なんて珍しい…
と思いつつ、会話に混ざる
拓斗「お笑い以外にもまだ3つあるんだろ?
当たりそうでこえーよ」
悠「あたりたくはないですよね。
しかも無茶苦茶そうですし。
これも当たった人は5分で考えるから大変でしょうし」
悠の言葉に当たらなくてよかった…
と再びホッとする
爽「え、僕司会者なのにお笑いするの!?」
真迩「当たり前や!ほら、いったいった!」
と驚きつつ真迩さんに追い出され裏へ行った
隼人「ちなみに発表順番はさっきの一組目からな!
それじゃあこっちは5分間ゆっくりどーぞ」
隼人の司会でこっちは5分間休憩に入る
桜「あ~当たらなくてよかった~」
楓「だよね。でも見るの楽しみ♪」
やはり自然とみんな集まってきて、
いつものメンバーでお喋りする
桜「さっきから時間気にしてるけど何かあるの?」
さっきから時計をちらちらみてる陸が気になって質問する
陸「ん?まぁな。ちょっと野暮用」
陸が野暮用なんて珍しい…
と思いつつ、会話に混ざる
拓斗「お笑い以外にもまだ3つあるんだろ?
当たりそうでこえーよ」
悠「あたりたくはないですよね。
しかも無茶苦茶そうですし。
これも当たった人は5分で考えるから大変でしょうし」
悠の言葉に当たらなくてよかった…
と再びホッとする

