そのとき
瑠季「お、翔太!お前サッカー得意なんだから助っ人頑張れよ!」
翔太「は、はい。頑張ります!」
…ん?
瑠季さん今助っ人って言った…?
それは拓斗と雄哉も思ったらしく
雄哉「え、瑠季さん。
もしかして瑠季さんが翔太入れたんすか?」
雄哉が質問してくれた
瑠季「ん?おう!
だって相手があの双子じゃなー
これでもこっちが不利だぜ?
だからこんくらいいいだろ!」
瑠季さんからは、なんとなく予想してた答えが帰ってきた
拓斗「でも、翔太はこれで一人2種目になりますよ?」
瑠季「あ?いーんだよ!OBの俺が言ってんだぜ?」
桜「…俺様」
瑠季「んだとオラ」
小さく呟いたつもりが本人に聞こえてたらしく
頭を軽く小突かれる
まあ、全然痛くないけど
てか痛くやったら何倍にもなって帰ってくるって分かってるだろうけどね
瑠季「お、翔太!お前サッカー得意なんだから助っ人頑張れよ!」
翔太「は、はい。頑張ります!」
…ん?
瑠季さん今助っ人って言った…?
それは拓斗と雄哉も思ったらしく
雄哉「え、瑠季さん。
もしかして瑠季さんが翔太入れたんすか?」
雄哉が質問してくれた
瑠季「ん?おう!
だって相手があの双子じゃなー
これでもこっちが不利だぜ?
だからこんくらいいいだろ!」
瑠季さんからは、なんとなく予想してた答えが帰ってきた
拓斗「でも、翔太はこれで一人2種目になりますよ?」
瑠季「あ?いーんだよ!OBの俺が言ってんだぜ?」
桜「…俺様」
瑠季「んだとオラ」
小さく呟いたつもりが本人に聞こえてたらしく
頭を軽く小突かれる
まあ、全然痛くないけど
てか痛くやったら何倍にもなって帰ってくるって分かってるだろうけどね

