「そうじゃのぅ。2人ともちっこいころからここの病院に通ってるからなぁ。
桜ちゃんも昔はここに通ってたんだがなぁ…」
あ…
もしかして…
桜「下手にあたしに刺激を与えないように、その後この病院には来てなかった、
ってことですか?」
「おぉ。桜ちゃんは鋭いのぅ。
まあ、そういうことじゃな。
でも、今回ここに来たってことはそのことについてじゃろう?」
桜「はい」
空「ほら。紅茶とケーキ」
そのとき、タイミングよく空兄と総兄が紅茶とケーキを持ってきた
わぁ…美味しそう
これ、もしかして有名店のケーキなんじゃ…?
「ほれ、桜ちゃん最初にお選び」
桜「え?いいんですか?」
「レディーファーストじゃ」
空「なんか使う場所違くね?」
「空、細かいことにいちいち突っ込むでない。
ネチネチした男は嫌われるぞぃ」
2人の会話を聞きつつも、ありがたくケーキを選ばせてもらう
桜ちゃんも昔はここに通ってたんだがなぁ…」
あ…
もしかして…
桜「下手にあたしに刺激を与えないように、その後この病院には来てなかった、
ってことですか?」
「おぉ。桜ちゃんは鋭いのぅ。
まあ、そういうことじゃな。
でも、今回ここに来たってことはそのことについてじゃろう?」
桜「はい」
空「ほら。紅茶とケーキ」
そのとき、タイミングよく空兄と総兄が紅茶とケーキを持ってきた
わぁ…美味しそう
これ、もしかして有名店のケーキなんじゃ…?
「ほれ、桜ちゃん最初にお選び」
桜「え?いいんですか?」
「レディーファーストじゃ」
空「なんか使う場所違くね?」
「空、細かいことにいちいち突っ込むでない。
ネチネチした男は嫌われるぞぃ」
2人の会話を聞きつつも、ありがたくケーキを選ばせてもらう

