來「頭痛は?
まだするか?」
桜「…少し」
しないよって言おうとしたけど、蓮にジロリと見られたから正直に口にする
桜「ごめんね?
わざわざ来てもらっちゃって。
來さん仕事あったでしょ?」
ああ見えても來さんは理事長だし
仕事はたくさんある
ほんと、迷惑かけちゃったな…
「あらー桜さん。來のことなんて気にしなくていいのよ?
どうせ、『仕事サボれてラッキー』
とか思ってるでしょうしね」
來「おい!そんなこと思ってねえよ!」
「どうかしらね」
そんな2人が騒いでると、チャイムがなった
そしてその直後に理事長室の扉がノックされた
「どうぞー」
「失礼します」
入ってきたのは優里
ってか、チャイムなってから来るのはやっ!
まだするか?」
桜「…少し」
しないよって言おうとしたけど、蓮にジロリと見られたから正直に口にする
桜「ごめんね?
わざわざ来てもらっちゃって。
來さん仕事あったでしょ?」
ああ見えても來さんは理事長だし
仕事はたくさんある
ほんと、迷惑かけちゃったな…
「あらー桜さん。來のことなんて気にしなくていいのよ?
どうせ、『仕事サボれてラッキー』
とか思ってるでしょうしね」
來「おい!そんなこと思ってねえよ!」
「どうかしらね」
そんな2人が騒いでると、チャイムがなった
そしてその直後に理事長室の扉がノックされた
「どうぞー」
「失礼します」
入ってきたのは優里
ってか、チャイムなってから来るのはやっ!

