「そっか。 いつか思い知らせてやんなさい! もっと大きくなって、見返すのよ! あ!そういえば歌詞、OKよー! あとは曲つけてね!期間は まだあるから、ま、ゆっくり目で 全然大丈夫だからねー!」 「うん、思い知らせてやる! 了解〜。 今日また屋上行ってこよっかなー。」 「あんまサボらないでよね〜」