「タイトだし、生放送って、、 斬新すぎるよね、お父さんったら!!」 「ファンのこと考えてくれたんだよ。 私もファンを1番大事にしたいから、 良かったかな〜。心配ありがと!」 「ゆめがそう言うならいいけど、、、」 「優しいなぁ香織〜!」 嬉しくなって抱きついた私を ちょっと照れながら受け止めてくれた。 「不安もあるけどやってやろう、おー!」 2人で気合いを入れた。