Song Romance





「まぁ、まずは仲良くなれば
自然と色々知れるんじゃない?
霜ちゃん、気になるみたいだし。」


そんなことまで見抜かなくても…


とゆーことでとりあえず無視。


「霜ちゃん!無視なんてタチ悪い!」


「大貴、おやすみー。」


最後まで無視して部屋に入った。