暴走少女っ!


梁「お前が?なに嘘ついてんだよ。下っぱはどこだよ?いないんだろ?嘘じゃねーか。笑」

姫「なにいってんの?本物だよ?下っぱがいないのは、私たちだけで十分だからに決まってんでしょ?やっぱり、ばか。あと、下っぱも強いよ?あんたたちくらい。私たちは、世界No.1だから、下っぱがいてもいなくても勝てるね。もういい?早くやりたくて、血が騒ぐんだよね♪」

梁「てめぇ、ふざけんなよ。覚悟しろ。」