連「…何回も言わせんな、 好きだから、告白しにきた。」 あたし「誰が誰を…?////」 少し意地悪して、聞いてみた。 連君は髪をくしゃくしゃに かき乱しながら、 「あー、…だから、 俺、美月のことが好きだ。 ずっと前から。」