学校1のイケメンヤンキーに溺愛された件。【完】



つまり


私は数学をたまに教えてもらったり


ノートを写させてもらったりしている。


そのお礼に私は、スイーツを作って大川くんにあげる。


というシステムが出来ていた。


とりあえず、大川くんとは


悪魔でも゛友達゛として仲良くさせてもらっている。


けして、恋愛ではないですよ!!

私が恋してる人は


…まぁ、あの、家が、お、同じなのでう、嬉しいですね///


って、何を言ってるんだ私!!


あぁ…無意識って怖い。


と、私はまた机にうなだれた。