劇も進み中盤に入った。 「お嬢ちゃん。 この林檎一つどうだい?」 「私にくださるの? まぁ、ありがとう! とっても美味しそうな林檎ね!」 【その林檎はなんと毒林檎だったのです…! 林檎を食べてしまった白雪は倒れてしまいました。 何日たっても白雪は起きません。 小人達は悲しみ途方にくれました。 ですがある日、王子様が白雪にキスをすれば 白雪は目覚めると聞いた小人達は王子様を必死に捜し求めました。】