蝶鬼×青虎

けど、これは昔のこと。

本当は蝶鬼という最高の仲間を、居場所を手放したくなかった。

でも…、手放さざる負えなかった。

いろいろと理由があったんだ。

そして私は荒れて、ケンカをしまくった。

ある日の夜。

いつものようにケンカをした帰り、私はある人に会った。

それは、久しぶりの再会だった。

その人に私は高校を入学させられた。