なんとドアに立っていたのは、裸の花梨だった。
奏翔「〜〜っつ&_#&_&@€$¥¥#⁉」
花梨「…」
ど、どーなってんだ⁉
俺はなにか被せようと近くにあったものをとった…
花梨「奏翔、それ…」
俺がとったのは姉貴のブラジャーだった…
奏翔「〜〜っつ&_#&_&@€$¥¥#⁉」
花梨「…」
ど、どーなってんだ⁉
俺はなにか被せようと近くにあったものをとった…
花梨「奏翔、それ…」
俺がとったのは姉貴のブラジャーだった…

