アブナイ生徒会っ!

えぇ⁉


殺人⁉



恭祐「でも、そろそろ自覚してほしいなー…」



花苑「自覚、ってなんの?」



恭祐はわたしの耳で囁いた。



恭祐「自分が可愛いってこと」




花苑「恭祐、まさか…」