アブナイ生徒会っ!

もう…


息が…


花苑「んあ。きょう、すけぇぇえ」


恭祐は、やっと口を離してくれた。



恭祐「どう?気持ちよかった?」



花苑「…//べ、別に…」



恭祐「まぁ、気持ちよかったよなー。俺の口と花苑の口の間、唾液で結ばれてるからなー」