アブナイ生徒会っ!

恭祐「ん?…なに?花苑」


よくキスしながら話せるな…



花苑「も…くる、し…」



恭祐「やめてほしい?」



恭祐が、あまりにも悲しい瞳をするもんだから、断れなくなって、



ぶんぶん


と、首を横に振ってしまった。