アブナイ生徒会っ!

次の瞬間、生温い物がわたしの口に入ってきた。



花苑「ふぁ⁉」



くちゅくちゅ。


いやらしい音だけが部屋に響く。



花苑「ん。きょー、すけー…」



恭祐「//だから、その顔がやばいんだって…//」



花苑「ふぁ…ん」