アブナイ生徒会っ!

恭祐「いや。別に」



ことっと、テーブルの上にアイスコーヒーとブラックコーヒーを置いた。


恭祐「ただ、あんま母さんの事は知られたくなかったな」




あっ、



花苑「ほんと、ごめんなさい!!」




わたし、なに無神経な事言っちゃったんだろう…