花苑「恭祐、わたしのこと忘れてるのかと思ってた」
恭祐「ばーか。お前のこと忘れた日なんて、一日もねぇよ」
俺が平然として言うと、花苑の顔がボッと赤くなった。
花苑「…///な、なにいって…ん!」
俺は不意打ちでキスをした。
恭祐「そんな顔されると、歯止めきかないんだけど」
花苑「…っんなっ!//」
恭祐「ばーか。お前のこと忘れた日なんて、一日もねぇよ」
俺が平然として言うと、花苑の顔がボッと赤くなった。
花苑「…///な、なにいって…ん!」
俺は不意打ちでキスをした。
恭祐「そんな顔されると、歯止めきかないんだけど」
花苑「…っんなっ!//」

