アブナイ生徒会っ!

恭祐「うん。俺も」



といって、俺は花苑を抱きしめた。


花苑「うわーん!」



と、花苑が泣きついてきた。



恭祐「花苑?俺と、付き合ってください」


花苑「…もちろん!」



こうして、俺達は無事に付き合える事ができました。