アブナイ生徒会っ!

花苑「恭祐…まだわたしたち、会って間もないけど、わたし、わたしね…




恭祐の事が好き」



恭祐「俺も、好きだよ。花苑」



そして、俺達は口を合わせた。



恭祐「やべっ。今頃になって恥ずかしくなってきた…」



花苑「ふふっ。遅いわよ」