アブナイ生徒会っ!

悠雅「よし。俺らも待ってよう」


こうして、夜が明けていった。



恭祐「おい!悠雅!今何時だ?」



悠雅「ん?えーっと…は⁉6時30分⁉ここから空港まで1時間はかかるのに…」



くそっ!



どうしたらいいんだ…